「先が見えない」と嘆いていては、見えるはずの「先」は見えない。「先」を歩く人々の、勇気と知恵に満ちた言葉に耳を傾けよう。
憲法を考えることは、まさに国のかたちや在り方を考えることです。 この本が憲法改正論議のパイロット役を果たすことができれば幸いです。
新世紀を迎え、いかなる国家像を描き、それをどう実現するのか。 真のビジョン論争を巻き起こすための提言の書!
居酒屋トーク、スポーツ談義、海外とのメール対談など、「今」を精一杯生きる山崎拓の実像を 普段見ることのできない側面からお見せします。